PARTNER

北海道クルーズの旅を彩る匠や逸品をご紹介

北海道クルーズの旅を彩る「匠」

  • 1日目 千歳市

    北の華 はやし

    店主

    林 直司

    選りすぐった天然寿司の魚介類を仕入れ、旬の素材を握りにあった出し方で提供される極上の江戸前の寿司とおもてなしは格別。北海道そして千歳ま で足を運ばなければ食すことができない大将の情熱がこもった握りをぜひ列車の中でお召し上 がりください。(2017年にミシュランガイド北海道にて二つ星を獲得)

  • 1日目 千歳市

    すし心 福籠

    店主

    福田 竜大

    選りすぐった北海道の新鮮な美味しさを追求した素材で提供されるお寿司は蝦夷前の良さと江戸前の良さのどちらも楽しめるような北海道でしか味わうことができないお寿司。大将の心温まる握りを北海道の大地とともにお召しあがりください。

  • 2日目 釧路市

    日本料理 紀伸

    店主

    渡部 伸雄

    北海道の自然が育んだ素材の持ち味を活かした料理方法で仕立てた、ここ釧路でしか食べられない隠れ家的な名店。日本料理の本質を追求するからこそ無駄な手を加えず、美しい一皿で表現され、北海道食材と繊細で伝統的な日本料理のマリアージュをご堪能ください。
    (2017年ミシュランガイド北海道にて一つ星獲得)

  • 3日目 北見市

    割烹 うめ笹

    店主

    梅田 隆弘

    約30年余り地元に愛される日本料理を目指し、伝統的な日本料理に創意を加え季節に応じ懐石献立を仕立て上げる。単に「料理」と呼ばれるのではなく「お料理」と言っていただけるような懐石に心がけ、地元の皆様が舌の肥えた客人を遠方から招待しても、満足のゆく味わいを常に目指しています。(2017年ミシュランガイド北海道にて一つ星を獲得)

  • 4日目 美瑛町

    Valore(バローレ)

    シェフ

    才田 誠

    美瑛町の雄大な景色、良質な素材の近さに感動し2007年にオープン。自然が織り成す色彩豊かなこの土地を、才田シェフ独自の世界観で表現するべく地元の生産者との関わりを大切に育みながら日々料理に向き合います。(2017年ミシュランガイド北海道にて一つ星を獲得)

  • 厚真町

    山口農園

    北海道厚真町のハスカップ農園。2018年9月6日に発生した胆振東部地震では、たくさんの被害に遭いましたが、震災に負けないでピンチをチャンスにするため、頑張っています。「日本一のハスカップのまち」を知ってもらい、厚真町を元気にするため、ハスカップの魅力を発信しています。

  • 池田町

    池田ワイン城

    「ワイン城」の正式名は「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所」。ヨーロッパ中世の古城に似ていることから誰からとなく「ワイン城」と名づけられ、親しまれています。製造・販売されている十勝ワインは、十勝の冷涼な気候で育つブドウから作られ、豊かな酸味が特徴です。ワイン城では、池田町だけの品種「清舞」「山幸」などのブドウが植えてあり、収穫後に味わい豊かな十勝ワインに生まれ変わります。

  • 帯広市

    株式会社いただきますカンパニー

    「いただきます」という言葉は、農家さんや漁師さんなど食材を提供してくれる人、シェフやお母さんなどの調理してくれた人、そして運送や小売などその食べ物に関わる全ての人と、肉や魚の命そのものを頂くことに対する「ありがとう」の気持ちを表しています。いただきますカンパニーでは、この日本人の美しい心を表す素晴らしい言葉を、心と身体で感じてもらうための様々な取り組みを行っています。

  • 斜里町

    知床遊覧船

    人の手が加えられずに、今もなお自然そのものの姿で維持されている世界自然遺産、知床半島。船でしか見ることのできない、野生動物たちが住む森に囲まれた神秘的な絶景、そして大いなる生命循環の自然が織りなす舞台など、自然が創り出したダイナミックな美しさをご案内いたします。

  • 北見市

    北見ハッカ記念館

    明治35年頃から生産が始まった北見の薄荷は当時世界薄荷市場の約70%を占めた一大産地で、北の大地の発展と文化形成に大きな役割を果たしました。日本近代化産業遺産として北見の歴史・文化を今に伝えています。

  • 中富良野町

    ファーム富田

    ラベンダーで有名な北海道中富良野町にある「ファーム富田」。春から秋まで花を楽しむことができ、広大なラベンダー畑から降り注ぐアロマのシャワーやラベンダーソフトクリームが人気の観光地です。

北海道クルーズの旅を彩る「逸品」

Coming Soon